施術者紹介

院長 禾木秀利

院長 禾木秀利
(かつき ひでとし)

ご挨拶

昨今のブームで中高年の方のスポーツ愛好家が増え、無理がたたって故障する人も多い。始めたきっかけには、何らかの情熱があったはず。それを痛みで諦めるのは寂しい。「吹き抜ける風の感覚や、いろんな出会い」そういう喜びを縁の下から支えたいと思います。

院長 禾木秀利(かつき ひでとし)

自己紹介

1954年 横浜市出身
消防士、ハイパーレスキューを14年間勤めトレーナーを志して渡米、スポーツ科学を学ぶ、サラリーマン時代には海外出張の傍ら世界各国の健康法・予防法(予防医学)を研究、その後、東洋医学を習得する。

以前より予防医学「病気になってしまってからそれを直すことより、病気になりにくい心身を作る。病気を予防し、健康を維持する」・東洋医学では「未病を治す」。日本古来の温泉療法もその一つ!関東有数の温泉地を持つ群馬県、自然豊かな高原、嬬恋村に平成28年4月から定住、地元温泉の傍に治療院を開院する。